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その他研究会

日時 2019年8月22日(木) 8:15~16:00
主催 熊本大学教育学部附属小学校
後援 熊本県教育委員会、熊本市教育委員会
会場

熊本大学教育学部附属小学校

(〒860-0081 熊本県熊本市中央区京町本丁5-12)

内容

本校は、「教科等の本質的な学びを踏まえた主体的・対話的で深い学びの視点からの学習・指導方法の改善の推進」研究校となっています。見方・考え方を働かせた姿を夏の実践研修会にて、ご提案します。午前は、外国語、道徳、国語、算数の4教科等で授業を公開し、午後からは、2学期からに役立つ授業セミナーを行います。

※詳細はこちら https://elem.educ.kumamoto-u.ac.jp/2019summerjissenken/

 

参加費 1000円
お申し込み方法

申し込みフォームよりお願いします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScfxAPdsiqAYt1n3GxigvGASbkF9u7HZ163RKcCh2OwUzBsmQ/viewform

お問い合わせ先

熊本大学教育学部附属小学校

Tel. 096-356-2492

Fax. 096-356-2499

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日時 2019年8月21日(水)~22日(木)
主催 未来のマナビフェス実行委員会/学校法人河合塾
会場
東京工科大学蒲田キャンパス(最寄り駅:JR蒲田駅より徒歩2分)
https://www.teu.ac.jp/campus/access/006648.html
内容
・参加対象:主に中学・高校・大学の教職員・教育行政関係者、仕事・社会で
      教育や人材開発等に関心のある方。
・主催者:「未来のマナビフェス」実行委員会/河合塾
 委員長  溝上 慎一(桐蔭学園)
 副委員長 中原 淳 (立教大学)
 委員 大学:石井英真(京都大学)、児美川孝一郎(法政大学)、
       成田秀夫(大正大学)、森朋子(関西大学)
    高校:佐藤 透(桐蔭学園)、下町壽男(盛岡中央高等学校附属中学校)、
       真下峯子(大妻嵐山中学校・高等学校)、
       三浦隆志(前岡山県立林野高等学校)、
       吉野 明(鷗友学園女子中学高等学校)
 河合塾教育研究開発本部

■プログラム
<8月21日>
・10:00~11:30 オープニングセッション
 □溝上慎一「みんなではぐくむ学びの未来」
・12:30~14:00 セッションA:
 □石井英真「授業改善を軸とした学校づくり」
 □三浦隆志、日向野幹也(早稲田大学)
  「生徒や学生の成長を支えるリーダーシップ」
 □吉野明、佐野和之(かえつ有明中・高等学校)、
  前田秀樹(高槻中学校・高槻高等学校)
  「Student Agency~生徒の主体性を育てるために」
 □田中聡(立教大学、パーソル総合研究所フェロー)、
  木下達夫(株式会社メルカリ)、源田泰之(ソフトバンク株式会社)
  「新卒採用のフロンティア 先進企業が描く『新卒採用の未来』」
・14:30~15:30 ポスターセッション①
・16:00~17:30 セッションB:
 □今村久美(認定特定非営利活動法人カタリバ)
  「高校生の探究をデザインする」
 □森朋子「大学での学びをデザインする」
 □真下峯子、千々布敏弥(国立教育政策研究所)
  「主体的・対話的で深い学びの成果と学校改革」
 □町支大祐(帝京大学)、辻和洋(武蔵野大学)「教員の働き方改革」

<8月22日>
・9:15~10:45 キーノートセッション
 □中原淳 「見える化をきっかけとした学校づくり」
・11:15~12:15 ポスターセッション②
・13:15~14:45 セッションC 
 □田中聡、有沢正人(カゴメ株式会社)、他 
  「人生100年時代のキャリアと働き方」
 □児美川孝一郎、淡河由満子(前法政大学)
  「体験型授業における学びをキャリア形成につなぐ」
 □下町壽男、齋藤みずほ(キャリア・クエスト)、松嶋渉(山口県教育庁)
  「みんなが楽しく元気になるHappy Management」
 □佐藤透、平野多恵(成蹊大学)、吉野朋美(中央大学)
「新たな高大連携への模索」
・15:15~16:45 リフレクションセッション
 □成田秀夫「明日からはじめる『○○○』」
定員 1,000名
参加費 参加費5,400円(税込)※情報交換会(希望者)への参加は別途費用が必要です。
お申し込み方法
以下のURLに詳細のご案内を掲載しています。ご確認のうえ、お申し込みください。
各セッションは定員になり次第、〆切とさせていただきます。
ポスターセッションの参加も募集しております。
https://be-a-learner.com/manabifes/2019/

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その他研究会

日時 【応募期間】2019年8月1日(木)~9月30日(月)21:00まで
主催 Green Blue Education Forum実行委員会
共催 文部科学省、環境省
後援 読売新聞社
研究主題 守り、残したい自然や環境、創りたい未来
内容

1.はじめに(趣旨)

環境、経済、社会的課題が複雑に関わり合う現在、持続可能な社会の実現には、これまで以上にSDGs(持続可能な開発目標)の視点を踏まえた環境教育やESD(持続可能な開発のための教育)の取組が求められています。特に、持続可能な社会づくりに主体的に参加する意欲を育むには、「体験活動」が重要です。

Green Blue Education Forum(※)は、若年層の世代が、未来の世代との不公平を是正するため、自発的・主体的に課題を探し、考え、解決のための方策をまとめ、広く伝えるため、学ぶ楽しさ、考える楽しさ、伝える楽しさを感じる体験をすることのできる機会の場として、本コンクールを開催します。このコンクールを通じて、世界を変えていく強い意志を抱き、想像力・思考力・判断力・表現力を身につけて活躍するリーダーを発掘・育成します。

※Green Blue Education Forum

「体験の機会の場」研究機構が実施する、「体験の機会の場」の普及啓発事業の推進部門。「体験の機会の場」認定団体、「体験の機会の場」や、体験型環境教育の理念に共鳴し、賛同する企業・団体で構成されています。(「体験の機会の場」は、民間の土地・建物の所有者等が提供する体験活動等の体験の機会の場について、都道府県知事等が、一定の基準に照らして認定・周知する、環境教育等促進法に基づく制度。)

 

2.応募対象

環境省_Green Blue Education Forumコンクールの開催について

3名で構成されるチーム単位で、以下のいずれかの区分に応募してください。

【応募区分】

応募区分は、以下の3つのカテゴリーとします。

①U-25(大短学生・大学院生・専門学校生)

②U-18(中学生・高校生)

③U-12(小学生)

※チームの構成員は全員、応募するカテゴリーに該当する必要があります。

 

3.募集内容

自分たちが守り残したい環境をテーマとして、自分たちが思う環境の魅力、残し守っていく上での課題、残し守るために自分たちが実践できる方策などを動画にまとめて提出してください。

動画の時間は、3分15秒以内とします。

※動画の中で、15秒程度で、チーム紹介をしてください。

 

4.選考・審査について

【選考審査(1次審査)】

書類及び動画の審査を行います。各カテゴリーについて、3チームを選考します。

発表時期は、令和元年10月19日を予定しています。

【最終審査】

最終審査はプレゼンテーションによる審査を行います。選考審査で通過したチームにプレゼンテーションを行っていただきます。最終審査員の審査により受賞チームを決定し、同会場において表彰式を行います。

日時:2019年(令和元年)11月30日(土)13時~17時(予定)

場所:未定(東京都内)

賞の種類:各カテゴリーについて、最優秀賞、優秀賞、奨励賞を贈呈します。また、全カテゴリーの最優秀賞受賞チームの中から文部科学大臣賞、環境大臣賞をそれぞれ1チームに贈呈します。

【審査基準】

持続可能な社会づくりに必要な想像力、思考力、判断力、表現力の観点から評価を行います。

【最終審査員】(敬称略・順不同)

養老 孟司(解剖学者)

C.W.ニコル(環境保護活動家・探検家)

沖 大幹(国際連合大学上級副学長)

安藤 伸樹(全国健康保険協会理事長)

国谷 裕子(FAO親善大使)

坂野 晶(特定非営利活動法人ゼロ・ウェイストアカデミー理事長)

インカ リーサ ハカラ(駐日フィンランド大使館商務部商務官)

冨永 愛(モデル)

文部科学省

環境省 

お申し込み方法

【応募方法】

Green Blue Education Forum実行委員会宛に、メールにて応募してください。

詳細は「Green Blue Education Forumコンクール」のウェブサイトを御覧ください。

http://gb-ef.org/

 
申し込み締切日

【応募期間】2019年8月1日(木)~9月30日(月)21:00まで

お問い合わせ先

Green Blue Education Forum実行委員会

(石坂産業株式会社内「体験の機会の場」研究機構事務局)

TEL 049-259-5800 Mail info(A)esd-place.org

※メールでお問合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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日時 2019年7月31日(水) 10:00~16:00
主催 一般社団法人 関東地域づくり協会、国土交通省 関東地方整備局
会場

講座:アットビジネスセンター渋谷東口402号室
   東京都渋谷区渋谷2-22-8 名取ビル4階
現場見学:渋谷駅周辺整備事業

内容

児童・生徒の主体的で深い学びにいざなう、多様なアクティブラーニングの指導方法を紹介するとともに、道路、橋、水門、堤防など地域の土木建造物の役割について学ぶ小中学校の先生を対象とした防災学習支援講座です。

【対象】小・中学校の先生 


プログラム

9:45                    受付開始
10:00                  開講
10:10~13:30      講座 学校で進める国土づくり、防災の授業 他
                          講師 玉川大学教育学部 寺本潔教授 他
(12:00~13:00 昼食)
13:30~16:00     現場見学 「国道246号渋谷駅周辺整備事業」
                          「渋谷駅土地区画整理事業に伴う渋谷駅東口基盤整備工事」
16:00                  解散

参加費 無料
お申し込み方法

下記メールアドレスあてメールで申込み
記入事項(必須):(1)氏名
(2)勤務先学校名
(3)電話番号(個人連絡先)
申込み先:bousai(A)kan-koueki.net

※メールでお申し込みの際,(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

お問い合わせ先

一般社団法人 関東地域づくり協会 前田
〒330-0843さいたま市大宮区吉敷町4-262-16 マルキュービル9階  
TEL 048-600-4160

E-mail :bousai(A)kan-koueki.net

※メールでお問合せの際,(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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日時 2019年7月23日(火) 8:15~15:20
主催 佐賀大学教育学部附属小学校
会場
佐賀大学教育学部附属小学校
内容
受付8:15~終了予定時刻15:20
公開授業I(音楽,図画工作(2時間続き),算数,理科,社会)
公開授業II(図画工作(Iの続き),体育,国語,算数)
授業研究会I及びII,シンポジウムI・II
  シンポジウムI:子どもが語る授業と学力
   コーディネーター 
      佐賀大学大学院学校教育学研究科 教授 佐長健司先生
   *本校児童も登壇します。
  シンポジウムII:新学習指導要領における授業づくり(仮)
   コーディネーター
      佐賀大学大学院学校教育研究科 教授 岡 陽子先生
   *本校職員による報告を絡めながら授業づくりを語っていただきます。
参加費 1,000円
お申し込み方法
本校HPをご覧いただき、メール、FAX等申し込みください。
※HP、メールアドレス等は、「お問い合わせ」欄を参照ください。
お問い合わせ先
佐賀大学教育学部附属小学校 研究主任 中野 和幸
TEL:0952-26-1005  FAX:0952-26-2049

メールアドレス:fusyo(A)mail.admin.saga-u.ac.jp
※メールでお問合せの際,(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

詳細及び申し込みは,佐賀大学教育学部附属小学校HPから
 http://fusho.pd.saga-u.ac.jp/index.php

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日時 2019年6月28日(金)~29日(土) 8:20~16:00
主催 千葉大学教育学部附属小学校
会場

千葉大学教育学部附属小学校

内容

研究主題  新しい時代を生き抜く児童の育成
講師    東北大学大学院 教授 堀田 龍也先生           
【展開教科等】国語、社会、算数、理科、外国語、家庭科、図工、

       音楽、体育、道徳、保健、総合的な学習、特別活動

——

各教科で公開授業をいたします。
1日目:全体会,公開授業(1,2,3)、分科会、屋台村、協議会、教育フェア
2日目:全体会公開授業(4,5)、分科会、協議会、屋台村、講演

参加費 一般3,000円 学生2,000円 (資料代を含む)
お申し込み方法

詳細及び申し込み

H.P. http://www.el.chiba-u.jp/kenkyu.html

お問い合わせ先

TEL  043-290-2462 FAX  043-290-2461
E-mail chibahuzoku133(A)yahoo.co.jp

※メールでお問い合わせの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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日時 2019年5月31日(金) 13:00~16:50
主催 岩手大学教育学部附属中学校
会場

岩手大学教育学部附属中学校

(〒020-0807岩手県盛岡市加賀野3-9-1)
【バスの場合】
・盛岡駅発「つつじが丘団地行き」,「水道橋行き」→附属中学校前 下車
・バスセンター発「つつじが丘団地行き」→附属中学校前 下車
【タクシーの場合】
・盛岡駅から約15分

内容

【日程】
12:30-13:00 受付
13:00-13:50 公開授業I
14:10-15:00 公開授業II
15:20-16:50 分科会

※詳細は4月に確定予定です。第2次案内および本校ホームページにてご確認ください。

 http://www.edu.iwate-u.ac.jp/fuchu/

参加費 一般1,000円 学生500円
お問い合わせ先

岩手大学教育学部附属中学校研究部
〒020-0807岩手県盛岡市加賀野3-9-1
TEL 019-623-4241
FAX 019-623-4243
E-mail ftb(A)iwate-u.ac.jp

※メールでお問合せの際,(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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その他研究会

日時 2019年2月23日(土) 14:00~17:00
主催 読売新聞東京本社
会場

読売新聞東京本社

(〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1)

内容

多くの仕事がAI(人工知能)に取って代わられると言われるこれからの時代に、新聞を教材に用いることはどのような意義があるのか。情報教育と認知科学の専門家を招き、新聞を活用した学習について考えます。小中学校の教諭による新聞を活用した授業実践発表もあります。

 

1)基調講演
 赤堀侃司(あかほり・かんじ)日本教育情報化振興会会長(情報教育)
2)実践報告
 山岸幸枝・荒川区立汐入小学校教諭
 櫻井直・豊島区立明豊中学校教諭
3)座談会
 赤堀侃司・日本教育情報化振興会会長
 益川弘如(ますかわ・ひろゆき)聖心女子大学教授(認知科学)
 山岸幸枝・荒川区立汐入小学校教諭
 関口修司・日本新聞協会NIEコーディネーター
 読売新聞記者
 司会:秋山純子・読売新聞東京本社 教育ネットワーク事務局アドバイザー

 ※中学校国語に限らず、小中高校の授業や家庭学習で、新聞を活用した具体策や効果、

  意義に関する講演、事例報告と座談会です。

定員 70名
参加費 無料
お申し込み方法

件名「新聞@スクールセミナー申し込み」で、
郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号(日中連絡可能)、勤務先・学校名を記入して、
メール:ednet(A)yomiuri.com
FAX:03-3217-8362
はがき:〒100-8055
読売新聞東京本社 教育ネットワーク事務局「新聞@スクールセミナー係」へ。

※メールでお問合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。
申し込み締切日

2019年2月10日必着しめきり

お問い合わせ先

読売新聞東京本社
教育ネットワーク事務局
03-3217-1989
高野義雄

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その他研究会

日時 2019年2月23日(土) 14:00~17:00
主催 読売新聞東京本社
会場

読売新聞東京本社
(東京都千代田区大手町1-7-1)

内容

多くの仕事がAI(人工知能)に取って代わられると言われるこれからの時代に、新聞を教材に用いることはどのような意義があるのか。情報教育と認知科学の専門家を招き、新聞を活用した学習について考えます。小中学校の教諭による新聞を活用した授業実践発表もあります。

1)基調講演
 赤堀 侃司(あかほり・かんじ)日本教育情報化振興会会長(教育工学・情報教育)

2)新聞を活用した授業の実践報告
 山岸 幸枝・荒川区立汐入小学校教諭
 櫻井  直・豊島区立明豊中学校教諭

3)座談会
 赤堀侃司・日本教育情報化振興会会長
 益川弘如(ますかわ・ひろゆき)聖心女子大学教授(認知科学)
 山岸幸枝・荒川区立汐入小学校教諭
 関口修司・日本新聞協会NIEコーディネーター
 司会:秋山純子・読売新聞東京本社 教育ネットワーク事務局アドバイザー

主に小中高校の先生方を対象に、学校の授業や家庭学習で新聞を活用する方策を学ぶセミナー(講演、新聞活用事例報告、座談会)です。一般の方の聴講も歓迎します。

定員 70名
お申し込み方法
件名「新聞@スクールセミナー申し込み」で、
 郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号(日中連絡可能)、
勤務先・学校名を記入して、
 メール:ednet(A)yomiuri.com
 FAX:03-3217-8362
 はがき:〒100-8055
 読売新聞東京本社 教育ネットワーク事務局「新聞@スクールセミナー係」へ。
 聴講券を後日お送りします。
※メールでお申し込みの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。
申し込み締切日
2月10日(日)
お問い合わせ先
読売新聞東京本社
 教育ネットワーク事務局
 高野義雄
 メール:otto9028(A)yomiuri.com
 電話:03-3217-1989
 ファクス:03-3217-8362
※メールでお問合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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日時 平成30年2月1日(金)
主催 宮崎大学教育学部附属小学校
会場
宮崎大学教育学部附属小学校
(宮崎市花殿町7番49号)
内容
 8:40~開会行事・全体会Ⅰ
 9:15~公開授業1(社会・算数・体育・外国語活動)
10:15~公開授業2(国語・社会・算数・理科・生活・音楽・図画工作・道徳)
11:15~公開授業3(国語・算数・理科・図画工作・家庭・体育・道徳・外国語活動)
12:50~各教科等分科会
14:25~全体会Ⅱ
14:55~パネルディスカッション
16:25~閉会行事

パネルディスカッションテーマ「深い学びについて」
パネリスト:未定
お問い合わせ先
宮崎大学教育学部附属小学校
Tel.0985-24-6706

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日時 2019年1月18日(金)
13:00~17:00
主催 大阪府池田市立ほそごう学園
会場
大阪府池田市立ほそごう学園
(池田市伏尾台3丁目14番地)
内容
『ほそごう学園』は、本年度、義務教育学校として新たにスタートしました。平成27年(2015年)に施設一体型の小中一貫校として開校して以来、9年間の子どもの育ちを見据え、「確かな学力と豊かな人権感覚の育成」を基本に据え、「人権キャリア教育の充実」「学力保障」に取り組んでまいりました。
今年度は、全学年にて生活科および人権総合学習の授業公開を行います。これまでの研究活動をもとに、「自分の人生をマネジメントする力の育成」という標記研究テーマに沿い、学びに向かう力を育む探究学習の実現にむけ、「こどもが主体的に学ぶ授業づくり」に取り組んできた成果を発表したいと思います。大教大の森実さんをはじめ、たくさんの助言者に来ていただきますので、ご期待ください。
ご多用とは存じますが、多数ご参加頂きまして、みなさま方からのご指導ご助言を賜りますようご案内申しあげます。
定員 なし
参加費 無料
お申し込み方法
メールまたはファクスでお願いお願い申し上げます。

大阪府池田市立ほそごう学園
Email suzuki-kyota(A)school.ikeda.osaka.jp (副校長 鈴木)
FAX. 072-751-0732
※メールでお申し込みの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。
 
お問い合わせ先
大阪府池田市立ほそごう学園
〒563-0017 池田市伏尾台3丁目14番地 TEL. 072-751-0731   FAX. 072-751-0732
ホームページ  http://www.school.ikeda.osaka.jp/hosogou-ac/
Email suzuki-kyota(A)school.ikeda.osaka.jp (副校長 鈴木)
※メールでお問い合わせの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。
 

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日時 2018 年11 月10 日(土) 8:30~17:30
主催 JKYBライフスキル教育研究会関東支部
共催 JKYBライフスキル教育研究会 埼玉県川口市教育委員会
後援 埼玉県蕨市教育委員会 公益財団法人日本学校保健会
会場
川口市立教育研究所
(〒333-0853埼玉県川口市芝園町3-17)
※JR京浜東北線 蕨(わらび)駅(西口) 徒歩6分
内容
日常生活で生じる様々な問題を適切に解決し、自分らしく前向きに生きる力を育成するライフスキル教育を、参加型の学習形態で学ぶ。
「ライフスキル教育の理論的基礎と実際」「生徒指導に活きるライフスキル教育」「情報を主体的に受け取るために必要なライフスキル形成」「いじめ防止教育」「意志決定スキル形成教育」等。
定員 100名
参加費 JKYB会員3,000円  一般3,500円  学生2,500円
お申し込み方法
KYBライフスキル教育研究会関東支部のホームページから申し込んでください。
http://jkybkanto.jp/
お問い合わせ先
JKYBライフスキル教育研究会関東支部 支部長 並木茂夫 
(公財)日本学校保健会事務局顧問 元公立中学校長 TEL090-2231-3678

 

 

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日時 2018年10月20日(土) 8:20~16:00
会場
信州大学附属松本学校園、信州大学松本キャンパス
内容
◆内 容
午前は、幼稚園・小学校・中学校で、『学びの総合化』を枢軸とした幼小中一貫の教育課程(文部科学省指定研究開発学校3年次)に基づく保育・授業を公開します。
午後は、小グループでお互いの実践をじっくり語り、聴き合うラウンドテーブルを行います。専門職としての歩みを振り返り、さらに探究し合える仲間の輪が広がっていく場となればと思います。

◆講演会講師 
松木 健一先生(福井大学教職大学院教授)
参加費 無料
お申し込み方法
9/3(月)~10/5(金)
専用ポータルサイトの申込みフォームより
https://business.form-mailer.jp/lp/a75a743588299
お問い合わせ先
【事務局】
〒390-0871 長野県松本市桐1丁目3番1号 
信州大学教育学部附属松本小学校 担当:島田英一郎(教諭)
TEL: 0263-37-2216  FAX:0263-37-2217
email: ms_matusho(A)shinshu-u.ac.jp
※メールでお問合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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日時 2018年9月28日(金),29日(土) 8:20~16:35
主催 国立大学法人奈良教育大学附属中学校
会場
第1会場:奈良教育大学附属中学校(通常学級)9月28日(金)
第2会場:奈良教育大学内(特別支援学級)9月29日(土)
内容
【研究主題】新学習指導要領を創造的に実現する教師力の開発
  -豊かな対話を通して「問い」を組み立てる-

●全教科による公開授業、研究協議
●パネルディスカッション
 テーマ:どうして「ひとに出会う」を通して学ぶのか? 
   3年総合的な学習の時間を通した取り組みから新学習指導要領の課題に迫る
      ~子どもたちは何を問い 考え 語り 世界と関わろうとしたのか?~
●講演 演題「主体的、対話的で深い学び-それは自分の中にある宝さがしー」
   江森 英世 氏(大谷大学教育学部教授)
参加費 無料
お申し込み方法
本校ホームページ http://www.nara-edu.ac.jp/JHS/ 掲載の申込書をご利用ください。
Eメールでお申し込みの場合は、用紙に記入したものをPDF化して添付してください。
郵送、またはFaxでも受け付けています。
送り先;fuchukenkyu(A)nara-edu.ac.jp
※メールでお申し込みの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。
お問い合わせ先
奈良教育大学附属中学校 
〒 630-8113 奈良市法蓮佐保田町2058-2         
TEL 0742(26)1410  FAX 0742(26)1413
送り先;fuchukenkyu(A)nara-edu.ac.jp
※メールでお問い合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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日時 2018年8月18日(土) 9:00~16:30
主催 公益社団法人 日本児童青少年演劇協会
会場

国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
https://nyc.niye.go.jp/

内容

I.  演劇ワークショップでスキルアップ(9:00~16:00) 

  研修会A;演劇的手法で豊かな学級づくり

  研修会B;演劇的手法を使った道徳の授業、 

II. リーダース・シアター(朗読劇)に取り組もう

  研修会A;初めて受講される方のために(9:30~11:45)

  研修会B;一度以上受講された方のために(13:00~16:30)

定員 各24名
参加費 I. 演劇ワークショップでスキルアップ 3,000円
II. リーダース・シアター(朗読劇)取り組もう 会費 A 2,500円 B 2,500円 A+B 4,500円
お申し込み方法

住所、氏名、連絡先、学校名、希望研修会名等を明記し、【公益社団法人 日本児童青少年演劇協会】宛にFaxか郵送でお送りください。折り返し受講票・会場地図をお送りします。

お問い合わせ先

【公益社団法人 日本児童青少年演劇協会】
〒102-0085 東京都千代田区六番町13-4浅松ビル2A

Tel. 03-5212-4771

Fax.  03-5212-4772

E- メール jidogeki(A)air.linkclub.or.jp

※メールでお問合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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その他研究会

日時 2018年1月27日(土) 9:00~17:00
会場
東京学芸大学附属大泉小学校
(〒178-0063東京都練馬区東大泉5-22-1)
内容
◆『国際バカロレアの理念やPYPのよさを取り入れた教育課程開発 ~新教科「探究科」の実践』◆
 本校は本年度より,文部科学省研究開発指定を受け,新教科「探究科」を新設した教育課程開発について研究しています。これは,国際バカロレアの教育理念や,その小学校段階のプログラムPYP(Primary Years Program)も参考にしています。また,既存の教科についても新学習指導要領の実施に向けて,育てたい資質・能力の1つである「学びに向かう力・人間性等」の育成を重視した授業づくりの実践をいたします。さらに,東京学芸大学次世代教育機構との共同研究として,ルーブリックによるICTを活用した評価についても提案いたします。

当日の時程
 9:00~      受付
 9:30~10:15 全体提案I(探究科の構想について)
10:30~11:15 授業①
        探究科(4年) 国語(1年 3年) 算数(6年) 体育(5年) 
        音楽(5年) 英語(6年) 道徳(2年)
11:30~12:30 協議会
12:30~14:00 休憩
14:00~14:45 授業②
        探究科(5年) 国語」(2年 4年) 算数(1年) 体育(2年) 
        図工(3年) 英語(1年 4年)
15:00~16:00 協議会
16:10~17:00 全体提案II(評価研究:東京学芸大学次世代教育研究推進機構との共同発表)
参加費 2,000円
お申し込み方法
学校HP http://www.es.oizumi.u-gakugei.ac.jp/research/workshop.html
申し込みフォーム https://goo.gl/forms/MfEc7XyRvFQ7tXm33
お問い合わせ先
東京学芸大学附属大泉小学校
〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1
TEL:03-5905-0200
FAX:03-5905-0209
担当:菊地 良幸

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その他研究会

日時 2019年2年8日(金) 8:50~15:55
主催 熊本大学教育学部附属小学校
後援 熊本県教育員会 熊本市教育委員会
会場
熊本大学教育学部附属小学校
(熊本県熊本市中央区京町本丁5-12)
内容
8:15~8:50 受付
※受付名簿を用意しておりますが、確認が必要な場合もありますので、
 郵便振り込みの受領書をお持ちください。
8:50~9:00 開会
9:00~9:45 公開授業I
 国語・社会・算数・算数プログラミング・理科・生活・音楽・図工・体育・外国語活動
10:00~10:45 公開授業II
 国語・社会・算数・理科・音楽・体育・家庭・道徳・外国語活動・総合・保健
11:00~12:25 教科等分科会・学校づくり部会
12:25~13:30 昼食
13:30~15:50 全体会
   講演 テーマ「今求められる学力と授業づくりの方向性」
       ―「深い学び」をどう捉えるか―
   講師  京都大学 准教授 石井 英真 先生
15:50 閉会
参加費 3,000円
お申し込み方法
1.郵便振替用紙での予約。
振替用紙の「通信欄」に必要事項をご記入の上,お申し込みください。
※振込用紙の振込人住所欄には学校の住所をお書きいただき、お手数をおかけしますが、
 郵便局にて3,000円をお振込みください。2019年2月1日(金)までにお願いいたします。

2.インターネットでの予約
本校ホームページ https://elem.educ.kumamoto-u.ac.jp から
「研究発表会のご案内」のバナーをクリックし、「申し込みフォーム」に必要事項を
記入し、お申し込みください。
※インターネットでの予約の場合、会費は当日受付にてお支払いいただきます。
お問い合わせ先
〒860-0081熊本県熊本市中央区京町本丁5-12
熊本大学教育学部附属小学校 担当:中尾聡志
TEL:096-356-2492 FAX:096-356-2499
E-mail: nakaosato.kumafushou(A)gmail.com
HP: https://elem.educ.kumamoto-u.ac.jp
※メールでお問合せの際、(A)を@に書き換えて頂けるようお願い致します。

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その他研究会

日時 2019年3月23日(土) 13:30~16:30
主催 生活科教育研究会
会場

渋谷区立千駄谷小学校

(東京都渋谷区千駄ヶ谷2-4-1)

※東京メトロ副都心線北参道駅より徒歩5分
※JR山手線原宿駅(竹下口)より徒歩10分
※JR中央・総武線千駄ヶ谷駅より徒歩15分程度

内容

テーマ「学びをつむぐ生活・総合の授業の創造」
○生活・総合実践発表  秋田県仙北市立生保内小学校 三浦和義先生 
「地域とつながる生活科・総合的な学習の時間の実践(単元の展開)」
○講演 講師 文部科学省初等中等教育局教科調査官 渋谷一典先生
   演題 「学びをつむぐ生活・総合の授業の創造」(仮題)

定員 40名
参加費 会員 無料/一般 1,500円
お申し込み方法

本会ホームページからメールか、FAXでお申し込みください。

当日受付も致します。参加費は当日お支払いください。

お問い合わせ先

生活科教育研究会事務局 酒井

TEL 090-9291-1222

FAX 042-466-0523 
ホームページ:http://www.scn-net.ne.jp/~life/

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